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2006年2月28日 (火)

二度寝の至福・・・

週刊せんてんす◇Vol.197◇2/28

● 春眠の頃のうつらうつらはアイデアの宝庫か。

二度寝の至福を待ちながら、ベッドでまどろ
む時間が、なんかとっても気に入っている。
頭の中に入れ込んでおいた、ぐじゃぐじゃし
たものが、妙に収束してそれなりの形を見せ
てくれるのである。で、それを忘れないよう
にとメールする。

◆そう、メモ書きすればいいようなものだけど、
 枕元のケータイで自分のPC宛にメールするのである。
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2006年2月21日 (火)

つながるのか・・・

週刊せんてんす◇Vol.196◇2/21

● 僕につながる数字のあれこれ・・・。

デザインは同じなのだが、数字のあれこれが
変わったので名刺を新しくした。僕につなが
る090で始まる番号、事務所につながる0
50で始まる番号、そして076で始まるフ
ァックス番号、さらにはメールやブログもあ
って、やれやれ!

◆このミニマムメルマガは週刊だけど、日刊の手遊びもあるよん。
 http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sentence_kanazawa
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2006年2月14日 (火)

イッツオンリートーク・・・

週刊せんてんす◇Vol.195◇2/14

● 「沖で待つ」を読んだ。ちょっとだけ「記憶」を考えた。

そう、またまた妙なお買い得感に囚われてし
まったのは、芥川賞受賞作全文掲載なる売り
文句の文藝春秋。ほんの数十枚の短編にして
ほんの数十分で読んでしまえたのだが、この
妙な読後感は何なんだろう。我がパソコンの
ことをふと思う。

◆我が脳みそと、我がPCのハードディスクとでは、
 どちらが永遠性を持ち合わせているんだろう、さて、はて。
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2006年2月 7日 (火)

金魚鉢に結露が・・・

週刊せんてんす◇Vol.194◇2/7

● 冬の金魚。我がデスクの一匹は泰然自若にして・・・。

ペットショップで、何気に買った五匹の稚魚
のうちの生き残りが一匹。いまこうしてじっ
と視線を向けても、なんら身じろぎすること
もなく、まぶたを開けたままどこを見ている
のか定かに覚らせることはない。君は此処を
何処だと、さて。

◆思ってるんでしょうね、ほんとに・・・。
 集中力が緩んでばかりで、金魚を眺める時間がなんとも増えたっ。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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