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2007年10月30日 (火)

三~四千円だったろうか・・・

週刊せんてんす◇Vol.283◇10/30

● 新聞少年・・・

昨日は、ちょっと妙な時間に起きていて、朝5時前の事務所で、郵便受けに新聞を投げ込む音と、それに続いて走る去る自転車を、なんとも懐かしく感じた。夏場のこの時間は、もうとっくに明るいのだけど、これからはますます真っ暗な朝。

◆あれはもう何十年前のことになるんだろう。百部ばかりを配って、月に数千円もらっていたっけ。(^o^)
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2007年10月23日 (火)

愛しやへ、愛しやへと・・・

週刊せんてんす◇Vol.282◇10/23

● 有楽町イトシア・・・

ぶらぶら、ただただ歩いてみた。お上りさんとしては、ちょっと空いた時間の使い道として、安易に浮かんだのが、有楽町駅前に新しいショッピング街がなんとかと、そういえばテレビのニュースでやっていたな!ということ。で、うろうろ。

◆マリオンが見えてきたあたりで、道行く人に聞いてみるに、すぐそこですよと、やさしいお言葉。ありがとう。(^o^)
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2007年10月16日 (火)

こおろぎクンっ・・・

週刊せんてんす◇Vol.281◇10/16

● ♪こころやさし~ららら~かがくのこ♪

ノーベル賞の発表シーズンだからというわけでもないけれど、理科少年だった僕としては~ららら~かがくの子と主題歌に歌われた鉄腕アトムのことなど懐かしがっていたりしています。ちなみに、作詞はあの谷川俊太郎さんなんですよね。

◆もうひとつ思い出すなら、昆虫少年でもあった僕。「こおろぎクン」などと寝言で言ってた頃もあるらしい。(^o^)
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2007年10月 9日 (火)

足して、80円に、ね・・・

週刊せんてんす◇Vol.280◇10/9

● 20円とか、40円とか、60円とか・・・。

ちょっと部屋の模様替えなどしてて、その昔に集めてたらしい切手あれこれを、いまさらながらのように見つけて、これってちゃんと使えるんだから、ちゃんと使えばいいのよねという妻の言葉になっとくしたのは、うん、郵政民営化の効果か。

◆で、ちかごろ楽しんでるのが、足し算のあれこれ。封書に使うために足して80円になるよう、あれこれと、ね。(^o^)
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2007年10月 2日 (火)

真夜中の月を待つ、か・・・

週刊せんてんす◇Vol.279◇10/2

● 「真夜中の月」なんて季語もあるんですね。

十六夜は、欠けてゆく哀れさがほの見えるのがいいのだとか。で、あれこれ復習などしてみました。立待月があって、居待月があって、臥待月があって、更待月があって。その昔から、人はずっと何かを待ち続けてきたのでし
ょうか、やはり。

◆で、二十三夜「真夜中の月」の出は、二十三時ごろ。ちょっと肌寒くて、膝小僧など丸く抱く時間帯かなっ。(^_-)
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