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2014年2月25日 (火)

『穴』

週刊せんてんす◇Vol.608◇2/25

● 『穴』

を読んだ。第150回芥川賞発表受賞作全文&選評掲載と表紙にある「文藝春秋」を、いつものように買ってきてのことではある。いつもとちょっと違ったのは、すでに書店に並んでいた単行本「穴」を手にして、ほんの少し見比べたこと。

◆単行本は、他に2篇が収録されていて1260円、文藝春秋は900円。一瞬にして迷いなど消えた僕って。
Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年2月18日 (火)

時差

週刊せんてんす◇Vol.607◇2/18

● 時差

晴れ間をみつけての夕暮れジョグ中、いつもはタクシーなど駐車していない路肩に、仮眠中の運転手さんを見かけ、ソチ観戦疲れかなと思いやりながら走り抜けた。僕はといえば5時間の時差を受け入れられず、もっぱらビデオ頼みではある。

◆思いはすでに6月のブラジルへと飛びがちで、昼と夜が真逆になるという時差はありがたいと思う。
Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年2月11日 (火)

VAIO

週刊せんてんす◇Vol.606◇2/11

● VAIO

ソニーがバイオブランドで展開しているPC事業を譲渡するというニュースが流れ、その譲渡先として日本産業パートナーズ株式会社という企業名があった。もし次にバイオを買う事があっても、それはソニーのバイオではないということか。

◆いまデスクにある我が4代目のバイオは昨春に買ったヤツ。このWin8マシンが僕にとって最後の一台になるのかなぁ~。
Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年2月 4日 (火)

鬼と福とか、

週刊せんてんす◇Vol.605◇2/4

● 鬼と福とか、

内と外とか、右と左とか、上と下とか、勝ちと負けとか、そんなことへのこだわりが薄れてきたのは、いつからなんだろう。もともとファジーではあったけれど、それらの間にあることの方が、よほど多くて面白いことを想ったときからかな。

◆そうは言っても、プレゼンに負けると悔しくて、ちゃんと枯れるまでには、やっぱり、まだまだかな。
Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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