« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2014年8月26日 (火)

匂い

週刊せんてんす◇Vol.634◇8/26

● 鉄板焼き

の店であれこれ食べながらだけど、ただただ生ビールを飲み続けた。僕たちの後から来た隣りの席のいわゆる合コンらしい男女6人が妙に盛り上がりに欠けていて、いつのまにかいなくなっていたりして、時間にして4時間ばかりだろうか。

◆翌朝、脱ぎ捨ててあったポロシャツには、しっかり鉄板焼きの匂いがしみ込んでいて、やれやれ。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

・thanks / Powered by Mag2 & melma!

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2014年8月19日 (火)

春の庭

週刊せんてんす◇Vol.633◇8/19

● 春の庭

例年の事ながら文藝春秋の芥川賞全文掲載号を買ってきたという話題なのだけど、これっていつまで耐えられるイベントなのだろうかと、ふと小説そのもののことももちろんながら、出版ビジネス云々とかも恐れながら考えさせられたりする。

◆楽しみにしてはいるのだけど、まだ読んではいない。それも選評と本文、どちらを先にするか、いつも悩んだりして。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

・thanks / Powered by Mag2 & melma!

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2014年8月12日 (火)

黄色い笑い声

週刊せんてんす◇Vol.632◇8/12

● 女子中学生たち

に声をかけられた。いつもの川べりジョギング、自転車の彼女たちがすれ違いざまに、コンチワ。いつもはボクも同じ挨拶を返すだけなのだけど、先日はもうひとこと続けて、セイシュンシテマスカァ。ハーイの声と同時にひろがる笑い声を、

◆背中に聞きながら、うん、ウケた、ウケたと、ささやかに、ひとり嬉しがっていたオヤジィなボク…。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

・thanks / Powered by Mag2 & melma!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2014年8月 5日 (火)

週刊誌広告

週刊せんてんす◇Vol.631◇8/5

● 地方新聞ネタですが、

週末のささやかな楽しみの一つに、購読新聞にいつも並んで掲載されていた、週刊新潮と週刊文春の発売広告の見出しを読み比べることがあったのだけど、ここ一カ月ばかり前からだろうか、半3段のその広告が新潮だけになってしまった。

◆見出しだけ読んで買わない僕が言うのもなんだけど、それなりにオトナの事情があるんでしょうね、たぶん。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

・thanks / Powered by Mag2 & melma!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »