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2014年12月30日 (火)

よいひつじ年を。

週刊せんてんす◇Vol.652◇12/30

● 干支

うま年、最後の一文。千回へ向けての一年を無事に過ごせたことを何より喜びたいと思います。なにかと本当にありがとうございました。これまでお袋のことを書いた記憶はないのですが、明後日には迎えるひつじ年を思うと流石にしんみり。

◆そう、ひつじ年うまれのお袋が逝ってしまったのは、流石にちょっと早すぎて、もし生きていれば来年84歳です。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年12月23日 (火)

ハーフハーフ

週刊せんてんす◇Vol.651◇12/23

● 白いヤツが増えた。

先ほども一本の鼻毛をチッと抜いて、チッとした痛みに重なるささやかな快感を、いつものように愉しんだのだけど、そいつがまた白いヤツだった。そう、いつごろか白い鼻毛が混じるようになり、近ごろでは白黒の確率はハーフハーフか。

◆痛いというのはまた快感でもあるんですよね、確かに。でも変な趣味があるわけじゃないんで誤解なきように。(^_^)
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年12月16日 (火)

あおぞらなひととき

週刊せんてんす◇Vol.650◇12/16

● 青空文庫

ちょうどいい文字の大きさ設定に手間取りながらも、久しぶりにディスプレイで一編の小説を読んだ。そんなに長いものではないんだけど、途中で残りページが気になっては戸惑う。本を手にして読むときは自ずと感じられることなのだけど。

◆ページをめくる手触りとか、重みとか、厚みとか、そんな物理的な違いにあらためて想いが揺れる。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年12月 9日 (火)

春を待つ

週刊せんてんす◇Vol.649◇12/9

● さすがにあきらめた。

ゴルフ、年内にもう一度ぐらいは回りたかったのだけど、この雪でさすがにもう年内はむりだろう。十月に数年ぶりに百を切って喜んでいたのも束の間、十一月にはとんでもない百十九など叩いたりして、情けなくもこのまま年を越すことに。

◆ま、そんな年越しもめずらしいわけじゃなくて、春になり、やがて誘いがあるのも、例年そう遠くはない。(^_^)
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2014年12月 2日 (火)

師走だ

週刊せんてんす◇Vol.648◇12/2

● 来年の手帳

この時期にいつも買うのだけど、特にこだわりがあるわけではなく、来年はどんな一冊と付きあおうかなと軽い気分で選ぶ。もちろんどれでもいいわけではなく、使いやすさというか馴染みやすさといった点は無意識ながらチェックしている。

◆で、来年はこれにしようと買ってきた一冊が、今年とまったく同じ体裁のものだった。ま、いいかっ。(^_-)-☆
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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