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2016年8月30日 (火)

ツツンっ

週刊せんてんす◇Vol.739◇8/30

● 山葵

うまいっ、利いてる、おいしい、知らなかっ
た、いや忘れてた、そうだこれだ、また食べ
たいけど、どうだろう、エトセトラ。回らな
いお寿司屋さんで食べたのはいったい何年ぶ
りだろう。ほんと思い出せないくらい昔の事
のような気がする。

◆とは言っても味をちゃんと語れるわけじゃなし、
 僕にはもったいない、もったいない…。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2016年8月23日 (火)

たまたま

週刊せんてんす◇Vol.738◇8/23

● 返却日

図書館から借りた本。2週間の期限内には読
めなくて、さらに2週間延長するのが常では
ある。それでも結局は読み切れずに返却日を
迎えたその日の午後、図書館へ自転車で出か
け家に帰り着いた直後に、それはすごい雨が
降り出したりして、

◆ちいさな偶然に、ささやかな幸せを思う。
  ま、そもそも人生は偶然の積み重ねなんだよね…。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2016年8月16日 (火)

痛ッ!

週刊せんてんす◇Vol.737◇8/16

● 釣り針

犀川で碍子に釣り針を付けての河原遊びを楽
しんでいてのトラブル。たぶん子供の頃にも
あったと思うのだけど、そう釣り針が手の甲
に刺さってしまいどうにも取れなくなった。
無理に抜こうとすると内出血で腫れて小心者
は冷や汗がたらり。

◆返しがあってどうにも抜けない釣り針が取れたのは、
  医院に駆けつけ麻酔をかけてのこと。なんとも情けない。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2016年8月 9日 (火)

気配

週刊せんてんす◇Vol.736◇8/9

● 花火大会

犀川べりに住んでる者にとっての、いつもの
夏の小さな幸せに、二週続けて開催される花
火大会がある。今年も何気に愉しまさせても
らったけれど、これが終わるとやがてお盆を
迎え墓参りに出かけなきゃと、妙に急かされ
るのも例年のこと。

◆お盆が過ぎるといつもすぐに秋を感じ始めるけれど、
  ことしの気配の訪れぐあいはどうなんだろう…。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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2016年8月 2日 (火)

アタラシイ

週刊せんてんす◇Vol.735◇8/2

● ケイコウトウ

ときにチカチカと点くのをシブルようになり
気にはしていたのだけど、ついにお亡くなり
になった我が仕事部屋の蛍光灯。これを機会
にLEDにと思いもしたけれど、工事不要で
交換できるようなものは発熱の可能性もあり
不可だとのこと。

◆ということで以前のものと同じ蛍光灯と交換、
  新しいヒカリのもとで迎えた葉月です…。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

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