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2019年5月28日 (火)

5夜連続

週刊せんてんす◇Vol.875◇5/28

 

● 「白い巨塔」

 

「金のかからないデートなんかない」という
ことで、ヨーロッパのある銀行のレポートに
は「長く付き合えるパートナーを早く見付け
て食事は家で済ませ、夜は家でテレビを見て
過ごすのが、高い可処分所得を温存する方法
だ」とあるそうだ。

 

◆言われるまでもなく金のかからない夫婦ということなのか、
先週は5夜連続の「白い巨塔」を、ただただふたりで観た。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

 

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2019年5月21日 (火)

おもじ

 

週刊せんてんす◇Vol.874◇5/21

 

● 汚文字

 

なんかいい感じだよと、嫁さんに勧められ読
んだ、小川糸さんの『ツバキ文具店』。汚文
字の話題があり、「どうしたって上手に字が
書けない人も存在する。字が汚いから心も穢
れていると考えるのは、あまりにも暴力的す
ぎる。」とあった。

 

◆そう、その昔にはペン習字を習ったりもしたけれど、
図形認識に欠陥があるのか、今も汚文字には自信がある。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

 

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2019年5月14日 (火)

障子

 

週刊せんてんす◇Vol.873◇5/14

 

● 貼り替え

 

障子紙を貼り替えた。僕ではなく、嫁さんの
手仕事なのだが、アイロンを当てるタイプの
障子紙を買ってきての初体験。これまで何度
となく糊と刷毛に苦労させられた事を振り返
り、もっと早くこっちにすればよかったんだ
わとどこか満足気。

 

◆で、とくには何を手伝ったわけでもない僕だけど、
あとで霧を吹いては翌朝のピンとした仕上がりに満足気。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

 

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2019年5月 7日 (火)

行列

週刊せんてんす◇Vol.872◇5/7

 

● 目撃

 

21世紀美術館で入場チケットを買う人の列
の長さに呆れながら横目で眺め通り過ぎた。
それよりはうんと短いのだけれど、同じよう
に呆れさせられる順番待ちに近江町市場のあ
ちこちで遭遇。賑わいを少し外れると閑散と
しているのだけど。

 

◆で、駄美術展では、ちゃんと列に並んだしばし後に、
その作品って永遠に見られないことに気づかされたりして。
 Sentence / Miyakoshi Masao @ たくゆき

 

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