« 2024年1月 | トップページ | 2024年3月 »

2024年2月27日 (火)

余分な一日

週刊せんてんす ◇Vol.1123◇02/27

 

  • 閏年

 

そうなんだ。ことしは閏年で二十九日があるんだ。で、そんな年にはオリンピックがあるわけで、それはそれで楽しみなのだが。やれやれ、一日多いことで迎えてしまったのかもしれない、そんなこの元旦をなかったことにできないものかと。

 

ま、そもそも地球にとっては暦なんか関係ないんだよね。

たまたま、その日が日本の元旦という日だっただけで・・・。

 

Miyaoshi Masao @たくゆき

| | コメント (2)

2024年2月20日 (火)

青き色の

週刊せんてんす ◇Vol.1122◇02/20

 

  • 確定申告

 

春近し。この時期の我が風物詩たる手遊び。それはもう、なんとも簡単に済ませられるようになって嬉しいような。ウェブ上で計算してくれ、そのまま電子申告できるようになったという、その簡便さのお陰だけではない事は言うまでもない。

 

にしても、いつまでこの確定申告を続けるのだろう。

青色でやってはいるけれど、その意味も失われて・・・。

 

Miyaoshi Masao @たくゆき

 

| | コメント (0)

2024年2月13日 (火)

七十の

週刊せんてんす ◇Vol.1121◇02/13

 

  • 春を待つ

 

七十を過ぎてなお、仕事大好きな我が嫁さんは、新たに入所試験を受けたようである。パソコン実技や面接などを終え、あとは二月末の合否を待ち、その上で配属先が決まるのは三月末になるとかの、なんとももったいぶった仕事場ではある。

 

駄目だったとしても年齢を言い訳にはできるのだが、

それはもうちゃんと受け入れられることを祈り願うばかり。

 

Miyaoshi Masao @たくゆき

| | コメント (0)

2024年2月 6日 (火)

こんなことも

週刊せんてんす ◇Vol.1120◇02/06

 

  • やってみた

 

まだ如月だというのに、それはもう、今年はいろいろありすぎて。靴下を穿いたまま寝るなんてこともやってみた。そう以前から手足の冷たさには誰にも負けないくらい自信があったのだが、それも寝付きの悪さにつながるとなると。さて。

 

そういえばと思い出したのは、昔々の湯たんぽ。

お袋が布団の足元に入れておいてくれたものだけど・・・。

 

Miyaoshi Masao @たくゆき

 

| | コメント (2)

« 2024年1月 | トップページ | 2024年3月 »